08
:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パピーの病気

少し前の週末、夫の実家に行っていました。


時々、こうして週末に2泊3日くらいでお邪魔するのですが、

今回は病気で入院したパピーの見舞いも兼ねての滞在でした。



病院のロビー、週末で午後一番だったせいか、人が少なかった。
2012-10-13 14.43.42




パピーの病気は少し前から発症しました。


病名はアルツハイマー病


そうは聞いてても、当初は会えば普通に話すし、
孫の嫁という遠い存在の私の事でも覚えていていました。


物忘れと言っても、食事中に今まで飲んでいたワインのグラスが自分のものか、
それとも向かいに座ってる人のものなのか、分からなくなるくらいで、

普通の酔っ払いでも間違えそうな程度のものでした。




ところが、この夏前頃から病状が悪化し、

一度一人で出かけたまま帰宅できないことがありました。


趣味で自分の農園を持っていて、
毎日出かけてはお野菜やお花、
そして鶏のお世話をしていたのに

とうとう、それも一人では出来なくなり
マミーが毎日農園に付き添うわけにも行かず


あんなに大好きだった農園も売り払って手放すことに。。。




パピーの症状は、調子の良い時は何でも覚えていて

悪い時に、人の名前や自分の住所や電話番号、置かれた状況・・・など

いろんな事が分からなくなっていました。



もう一人では一歩も外に出かけられないパピー

もうすぐ80歳という高齢のマミーは少しでも一緒に居たいと、

いつも一緒にいて、自分の事を思い出してもらえない事があっても

理不尽な事を言われても、されても、

なんとかパピーの「病院には行かずに家にいたい」という希望を尊重して

それはそれは一生懸命、お世話していました。


80歳って、一人で生きていくのだけでも大変なのに・・・。




病院のロビーにあったカフェテリア兼キオスク
2012-10-13 14.42.57


でも、もう限界の時がやってきたようです。


秋になり、パピーは何度も外に出ようとしたり、

うろうろする事が一掃多くなりました。


この病気に良いとお医者様からのアドバイスで

マミーはパピーと一緒に簡単なカードやサイコロを使用したゲームを試みたり、

一緒に読書に試みたり、好きな車の写真を見たり・・・

と色々やっていました。



でも、限界は限界。



とうとう身内ではどうしようもなくなり、パピーが病院へ行く日がやって来ました。




きっかけは、些細な事でした。


いつものように用事もないのに何度も外に出たがるパピー


それを制止して、パピーの注意を他に移そうとなだめるマミー


でも今回はタイミング悪く、パピーがマミーの事が分からなくなり、

自分をただ制止する他人、邪魔する他人と思って怒り出したというわけです。








病院のキオスクのショーウィンドー。
子供の患者へのお見舞い向け商品でしょうか。
2012-10-13 14.43.14





それからパピーは一週間病院に入院しています。


私達がお見舞いに行く前に、両親とマミーと一緒にランチをしました。


いつも、優しい目をしていて、堂々由由としているマミーですが、

今回はかける声もないほど、両手で自分を抱くような、怯えたような、
そして疲れきったような表情をしていて、

食事中も何度も放心状態のようになっていました。


パピーが入院してから、毎日お見舞いに行っているものの、

やっぱり悲しくて、心配で、ショックで、不安で、


夜は眠れず、食事も咽喉を通らないそうです。





パピーのお見舞いには、まず私と夫が一足先に行きました。


久しぶりに会ったパピーは別人かと思われるほど、年老いて見えました。


顔の皺、多分年齢の皺じゃなくて表情を作る皺が

今までと違うところに、たくさんたくさん出来ていて、

私達の知っているパピーのあの顔ではありませんでした。



私達が彼に会いに来たなんだと知ると、

「会いにきてくれてありがとう。待ってたよ。嬉しいよ。」

と言って、涙を流して泣きながらハグしてくれました。



お見舞いの間、終始穏やかなパピーでしたが、

話題が飛んでは、戦争の話や子供の頃に見た出来事の話など

大昔の話ばかりを語っていました。


これもこの病気の典型的な症状なんだそうです。





病院のキオスクでチョコレートもたくさん売られていました。
さすがフランス!日本でいうお見舞いの羊羹のような感覚でしょうか!?
2012-10-13 14.43.25


夫はこの時、はじめてパピーの涙を見たといい、

パピーの変わりようを思い出して涙を流していました。


こんなショッキングなお見舞いでしたが、

私はパピーの様子が見れて実は少し安心しました。



逆に、今、皆が心配しているのはマミーです。


今まで、パピーのお世話で気が張っていたのが


悲しい事件とともに、ピンと張っていた糸が切れたようになってしまい


精気が感じられなくなってしまったマミー。


なんとか、このショックから抜け出してほしいのですが、


このまま一人にしておくと、うつ病になってしまわないか、本気で心配です。


それでも、誰か(娘達)の家に住んだり、施設に入ったりするのは拒否し、

あくまでもパピーと一緒に暮らした家でパピーの帰りを待ちたいと願うマミー。


彼女も本当はもうパピーが良くなることはない事は分かっているのですが、

気持ちがまだ受け入れられないんだと思います。



アルツハイマー病って、今まで聞いたことはあっても

実際に患者に会ったことがありませんでした。



しかし、今回、身内にこんな事が起きてみて

この病気の残酷さが身にしみて感じられました。




人生何があるか分からないから、

やっぱり元気に生きてるうちに

好きな事をして

好きな人達に会って

好きな場所に行って

とにかく悔いのないように楽しんでおくべきですね!



それに人生一回限りだと思うと、

小さな事で悩んだり、怒ったり、

または争ったりするのは

時間の無駄だな~とつくづく思わされます。


スポンサーサイト

残暑お見舞い

皆さん、残暑お見舞い申し上げます!


パリも数日前から35度と、かなり夏日が続いておりますが、

日本では熱中症の方が続出していると聞きましたが、

皆さんはお元気でしょうか?


私は暑いのもあって、さきほど夫とプールに行ってきました~♪

水泳できないけど、1キロ必死で泳いだよ!



ブログ、再開しよ~と思っていたのに、気がついたらまた1ヶ月以上も開いてました。。。



実は先週より母が彼女の親友と渡仏していたんです!


引越しのダンボールを全てなくして、綺麗に片付けるまで

彼女達の渡仏ぎりぎりまで時間がかかり、

滞在中は皆で旅行に出かけたりで大忙しでした。


昨日の夜、CDG空港から出発して、先ほど日本に到着したとの連絡があったので一安心です。
あ~、楽しかった。




ところで、ブログの話。

本当は写真をたくさん載せたいんだけど、

カメラからPCに写真を取り込んで、

次に、写真を適当な大きさに変えて、

そしてFC2の自分のアカウントに写真を取り入れて、

それから、今度はブログを書きながら写真を入れる。


この4ステップがどうしても面倒で、ブログが気軽にかけません。(涙)



写真をたくさんアップしながら書いている方々はどうしてるんだろう?

やっぱり、皆この面倒なステップを踏んでるのかな~?



これから時々、母達の滞在中の回想記を書いていきます。


ではでは~☆

コテージでクリスマスパーティー

こんにちは、皆さん

今年のクリスマス当日は、田舎のコテージでパーティー
le vol celeste



パピーマミー、義理叔父、義理叔母、夫の従姉妹達、そして夫の家族と私達、
16名勢ぞろいでした
table noel



アペリティフはシャンパーンで乾杯
amouse bouche noel



テーブルセッティングは私と5歳の義理姪ルイーズが担当
(カードの中には上手な字でルイーズからのメッセージが一人ひとりに書かれてます
table noel 2



キッチンの一部、、、はこんな感じ。
gite 4


さて、いよいよお食事の始まりです




さて、これは何でしょうか?分かりますか?
foie gras maison





義理姉の夫(つまり夫の義理兄)でキュイジニエの人に直接教わって作ってきてくれたという
『自家製のフォアグラ』です
foie gras pave
こんなに大きなブルックで見たのは初めてでした



フォアグラと一緒に頂く、イチジクとくるみのパンがトーストされ、
オーブンから出てきたところです
preparation de lentree



『アントレ』:フォアグラ、イチジクと胡桃のパン、オニオンのジャム添え
口の中でとろけるフォアグラ。オニオンのジャムとの相性も抜群で、最高に美味しかった
entree.jpg

でも、いくら食いしん坊の私でもフォアグラ2切れはさすがに食べ切れませんでした


男性は食べきって、3切れ目を食べてる人もいましたけど・・・



コテージの中の様子。一部。
gite 2



『メイン』:marmite sarthoise vin=マーミット・サーとワーズ
これはル・マンのあるサーツ地方の故郷料理の一つです
plat marmite sarthoise
☆この地方はお肉(鳥や豚や猪や鹿や・・・)の農業が盛んなので、それにちなんだお料理が多いのですが、
今回のお料理は3種類のお肉を白ワインとクリームで煮込んだものに、キャロットとキャベツの煮込みが添えられてありました。
作るのに時間がかかるのか、難しいのか、お料理やさんで特別に注文したものだそうです。☆



これ、結構どっしりくるんですよ~
私は、メインも矢張り、食べ切れませんでした


この後、写真を撮るのを忘れてしまいましたが、全部で10種類のチーズがサービスされ、皆美味しそうに食べていました




フランスのお食事は何時間も続くので、途中で大人の会話にギブアップした子供達
gite 3



『デザート』:フランスではお決まりのブッシュ・ド・ノエルです
bouche de noelbouche de noel framboise

左の赤い方は、木苺のムースとアイスがソウになったケーキ。上品な味でした。
右の方は、見かけによらず、中には実は木苺のクリームとチョコが繊細に交じってロールしてありました。

私は右のケーキの方が好みだったかなぁ



田舎のど真ん中ですごく寒い中、こうして暖炉で暖められたコテージで皆で過ごしたクリスマス
心までポッカポカに温まりました
gite 1




いつもコメントや拍手ありがとうございます

theme : 写真日記
genre : 日記

30歳への旅立ち

みなさん、ボンソワ~
今日もまた、遊びに来てくださりありがとうございます


いよいよ待ちに待ったロンドン旅行も明日となりました


愛猫のシャンデルは今日、シッターさんのお宅へ行きました

今日、帰宅したら、
いつもどんな日でもお迎えに来て「ニャー」と言ってくれる
彼女が居なくて、寂しかったぁ

でもシッターさんは本当に猫が好きな方で、大変親切な方なので、きっといつものように可愛がってもらってるはず



私の仕事は職業上、月初~半ばまでは
比較的落ちついていてお休みも取り易いのですが、

夫の仕事は特に決まった時期などはないそうなので、
自分の受け持つプロジェクトチームへの仕事の指示などをしっかりしておく必要があると言います。
それで、今回のお休みを取得するために、今日も昨日も遅くまで働いてました

本当にお疲れ様です

(あ~、私は一匹狼でマイペースにできる仕事でよかったぁ



という事で、今回の旅行の支度は夫が帰宅する前に
ある程度(気を利かせて!)しておくことに。。。



でも実は、荷造りって昔から苦手なんですよぉ
学生の頃から・・・

国内旅行でも大変だったのに、
海外旅行はいつも当日の午前3時~4時くらいまでかかって
スーツケースをいっぱいにしてました


忘れ物をするのが怖くて、まずはリスト作りから始めます。
そしたら、そのリストに書き忘れがあるんじゃないかって心配になるんです


そんなこんなで時間をかけてたら、夫が帰ってきてしまいました~。
という事で、結局は二人で一緒に荷造りをすることに。
(手際が悪いくせに心配性でごめんよぉ~


どなたか、荷造りが得意な方、早く的確にやるコツ教えてくださ~い
毎回、ちょっと自分でもうんざりしちゃってま~す




明日の支度も終わって一息ついたところで、
今夜はザデートにミルフィーユを頂きました


ミルフィーユ



近所に最近できたお店で、ミルフィーユの種類がたくさんあります。
ナチュラル、チョコレート、木苺、プラリネ、バニラ・・・


私はプラリネを頂いてみました~!


感想は、美味しい

でも正直に言えば、クリームがぼってりと重すぎでした。
記事は大変美味しかったのに!!



ところで、皆さんミルフィーユの名前の由来をご存知ですか?
ご察しの通り、フランスのお菓子なので、名前はフランス語でmillefeuille
milleが千、 feuilleが葉という意味です。

もうお分かりですね!
千枚の葉が重ねられたようなお菓子という事でミルフィーユです。


ミルフィーユ2






それでは皆さん、またいつもの癖で食べ物の話題へと話がそれましたが、

30歳へなるための旅へ出てきます



フランスに戻ったら旅の話をアップするので、ぜひ読んで/聞いてくださいね~




とっても素敵な20代をどうもありがとうございました


theme : 日記
genre : ブログ

20代もあと3日となりまして

皆さん、こんにちは~

今日もご訪問ありがとうございます!

そして前回の記事では大好きなケーキについて皆さんの意見や好みをお聞きすることができて嬉しかったです!
やっぱ、食べ物の話題は好きだなぁ~




気がつけば、29歳もあとわずか残すところ3日となりました~


そして今年のお誕生日はロンドンで過ごす予定です


夫も同じ年齢なのですが、彼のお誕生日4月は可哀想にちょうど結婚式前で忙しく、ちゃんとお祝いしてあげられなかった事もあり、二人で30歳の記念にロンドン旅行しようという事に


私はフランスに住んで彼是6年半、欧州のいろんな国を旅行しましたが、
実はイギリスには未だ足を踏み入れたことがないんです。

という事で、すごく楽しみにしてます




好きな道を自分で選んできた20代(10代、いや子供の頃からそうさせてもらってきましたが)、わざわざ選んだばっかりに大きな壁にもぶち当たったりもしました。

でも、『海外で働く』というその当時の日本で大学生をしてた私には大きな夢だった事が
ちゃんと数年前には叶えられたので20代は大満足です
そして、楽しかったぁ~

目標を達成できて、今年は結婚というイベントもあり、なんだか今は全体的に落ち着いてきたので、
そろそろ自分磨きの為にも何か新しい目標を設定した方がよさそうです。



お誕生日まであと3日、30代の抱負を考えるのが課題です



ところで、ロンドンに行った事のある方いらっしゃいますか?
お薦めのレストランやショップ、食べ物があれば教えてくださ~い

theme : 日記
genre : ブログ

パピー、80歳のお誕生日

10月1日はパピー(義理祖父)の80歳のお誕生日でした

そこで、週末はパピーの住むル・マンで家族皆でガーデンBBQパーティーをしようと集まりました!

今年はこの季節には例外で温かく、28度もあり、ガーデンパーティーにはもってこいのお天気でした
prepararion BBQ au mans





庭に長テーブルを運び、10人分の席を準備中です。
la table avant la fete





まずはシャンパーンの御供のおつまみに、小さなパイを。
amuse bouche anniversaire papy 80ans





カニの身を使った前菜。紙のように薄いこのパイ生地の中にはとろとろに煮込んだリークねぎも隠れていました。
entrée anniversaire de papy 80 ans





その間に、忘れることなくお肉もジュージュー焼かれています
BBQ.jpg





メインのBBQの後は、チーズです。お腹一杯でしたが、ヤギのチーズを私は頂きました~
fromage au mans





パピーへのバースデーケーキ木苺がたっぷり入った美味しいケーキでした!!
gateau de anniversaire papy 80 ans





皆に祝福されて大喜びのパピーは皆にありがとうのビズ。そしてマミー(祖母)にも愛のこもったビズ
bisous papy mamy




この日の夕方、散歩中に取った写真パピーとマミーのように歳をとっても仲睦まじくなりたいですね。
shadow au mans

theme : 写真日記
genre : 日記

人生楽しめ!~祖母編~

私の母方の祖母(75歳)は、

孫の私から見ても

人一倍辛抱強く、自分に厳しく、
さすが高度成長期の日本を支えた世代、
すご~く働き者です。


彼女は結婚以来、
(私の)祖父と和食の、
小さなご飯屋さんを経営してきました。


そして75歳になった今でもお店に出て
毎日働いています。

でも、もう足腰も弱くなり、辛いようですが、
周りがどれだけ言っても引退する気はないようで、

どんなに辛くても
毎日お店に出ます。

もう背中も曲がって、辛そうなのに・・・。


若いときは働きづめで
ろくに旅行にもいけず、

そして真面目な性格のため
お店を閉めて
「数日旅行に行こう」なんて事もありませんでした。

温泉好きの祖父は頻繁に旅行に出かけてるのに
自分は行こうとしません。
暦どおりに働くのです。


そして今年、私達が
パリと日本で結婚式を挙げると決める前、

フランスだけで挙式をしようとしていました。


でも、残念ながら
祖父母は長いフライトが辛いので


「ごめんねぇ、遠すぎてちょっとおばあちゃん達には行けそうにないよぉ。」

とすごく申し訳なさそうに、そしてがっかりして言ってました。



(その言葉を聴いて、
日本での披露宴を考え出したんです、実は!
おかげでいい素敵な日本の披露宴ができました、
ありがとう、おばあちゃん)




今日、母からメールが届いてました。

敬老の日に、そんな祖母が驚くべき一言を発したと。


「どこかに行きたいねぇ。外国にでも行ってみようかなぁ。」



母と私は来年の春にアフリカもしくはヨーロッパで落ち合い、
一緒に旅行をしようと約束してました。

お互いに仕事があるので、
年間でお休みできる日数には限りがありますし、

特に日本で働いてる母は、
やっぱりまだ何週間もお休みする事はできません。

(日本の企業はまだ社員を黙って脅しつつ、結局は社員に甘えっぱなしだとつくづく思います。)



でも、母は祖母の言葉を聞いて、

来年の旅行は私とではなく、
祖母をどこか日本から近い国に連れて行ってあげたい

とメールに書いてありました。


このメール、私はすごく嬉しく思いました。

ずっと頑張ってきた祖母が
やっと自分から休暇を取る気持ちになってくれたこと、

そしてそんな祖母を母親に持つ母も
産まれて初めて、自分の母親と長旅ができる事に。


さて、老人を連れた海外旅行、どこかいいんでしょう?




前回帰国した時に祖母が作ってくれた鍋焼きうどんです。
鍋焼きうどん~ささ家~






人生はやっぱり楽しむべきですね!



私は後悔をするのが怖いビビリなので、

昔からモットーは
「今を楽しめ!」です。


祖母にも、今まで頑張ってきた分、
これからは思い切り楽しんで人生を歩んで欲しいです。


この一連を聞いた夫の一言
「僕達の国際結婚の披露宴を日本で開催したから
それできっとマミー(祖母)も刺激されたんだよ!」

そうなのかなぁ?

theme : 今日のつぶやき
genre : ブログ

merci pour votre visite!

ブロとも一覧


こころが疲れてしまった私(現在は復活)

あきまるのブログ

我が家の猫物語 ブチ切れしっぽのチビ太とシャムもどきのseikoの日々

nory's fun baking

きなり食堂

こちら「ル・ノール洋菓子店」です☆

趣味で始めたリフレクソロジー

みとまどかと申します。 ~シングルよりシングル気分~

ないと うぉーかー

株式会社 コンヴァノConvano/ネイルサロンマジークMagique ネイルブログ

nenne☆のめざせオーストラリア

毎日がパリ Tous les jours à Paris

宮古島に移住した介護士のブログ「ゆうむつ青板」

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

QRコード

QR

プロフィール

カサブランカ

Author:カサブランカ
一度きりの人生、遠慮なく楽しむようにしています!!明るく優しい家族や友人達、周囲の温かい協力もあり、これまでハッピーライフを送ってきました☆そしてこれからもその予定です。笑


2005年よりフランス、パリ在住。
もう気がつけば在仏8年目突入・・・


フランスでのほのぼの日常生活(ほのぼの過ぎてブログの更新は怪しいです)、私達が溺愛する我が家の猫の事、結婚生活,大好きなグルメな話題、趣味の旅行の思い出などをブログ日記に残していきます。

好きなこと/もの→ 自由・旅行・レストラン・スポーツ・お年寄りの昔話・ケーキ・読書・余所の文化を知ること・料理・猫・エステ・仕事・早寝早起き・家族/友達・・・ 書ききれませんね。


☆コメント大歓迎です☆
☆拍手も大歓迎です☆
☆ブロとも募集中です☆

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。